淫靡な妄想

ふふふふ。。。。
よく来たな。それでは始めようか。
まず服を脱いでいただこう。おっと隠れて脱ぐんじゃぁありませんよ。私の目の前で1枚ずつゆっくりと脱いでいただきましょうか。私はそれを楽しませていただきますよ。

私のSMプレイはこうして始まるのです。

パンティ1枚。ブラジャー1枚残ったところで、私は女の体を舐め回すようにゆっくりと、じっくりと鑑賞するのです。

その姿で足を広げていただきましょうか。手は頭の後で組んで下さい。肘を上げ、脇の下が見えるようにして下さいよ。まだ下着を着けているのだから恥ずかしいことはないでしょう。
ふふふふ。。。。
今から恥ずかしがっているようでは、同じ格好をこれから素っ裸でしていただくんですから、困るでしょう。

私は鏡を広げられた足の間に割り込ませるのである。

その鏡の上にしゃがみなさい。和式の便器の上にしゃがみ込むように、鏡の上にしゃがむのです。まだパンティもブラジャーも付けているのですから恥ずかしいことはないでしょう。さっきも言ったように貴女はこれを素っ裸の格好でするのですよ。今から恥ずかしがっていては、これからどうするのです。
ふふふふ。。。。。

さぁ、下着を脱ぐ前にいやらしい練習をしましょう。いきなり素っ裸では出来ないでしょうからね。鏡の上でしゃがんだり立ったりを繰り返すのですよ。練習が済んだらいよいよパンティとブラジャーを取っていただきましょうか。。

脱いだパンティは調べさせていただきますよ。いやらしいシミが付いていないかどうかをね。まさかこんないやらしいプレイに反応して恥ずかしいところを濡らしたりしていないでしょうね。そんなことになっていると、パンティを脱いで鏡の上に立つと、恥ずかしい雫が鏡に落ちて困ったことになりますよ。
貴女がこういうことで感じてくれて、雫を垂らすまで燃えてくれることは、私としてはとても嬉しいことだけれど、貴女にとってはこれ以上恥ずかしいことはないでしょうね。

私のSMは官能小説的なのです。言葉的。妄想的。体でより頭でするSMなのかもしれません。
私は一人の女をこれから責めようとしています。ネチネチと時間をかけてゆっくりといたぶろうと思っています。その女は私に莫大な借金をしてしまい、その返済が出来ずにその身を私に捧げなければならなくなったのです。仕方なしにその美しい体を私に差し出さなければならなくなったのです。そしてどんな恥ずかしい私の要求にも1ヶ月に1度、利子を支払う変わりに受け入れなくてはならないのです。女は思うでしょう。いっそセックスを要求してくれた方がどんなに楽なことか。ネチネチと体の隅々を舐め回すように見られ、そしてなぶられる。縄で縛られ女としてもっとも恥ずかしい格好をとらされゆっくりと虐め責められはずかしめられる。女は否応なしに悶えさせられてしまう。悶えることが女にとっては屈辱であり恥ずかしいことなのである。その姿を私に見られることが、女にとっては耐えられないことなのだ。

SMプレイにおいてこのような情景を作り出すことは可能なのか。答えは「イエス」
さぁ、淫靡なSMプレイを始めようではないか。
ふふふふ。。。。